★藤井啓太くん(富山東高校卒)
金沢大学 医薬保健学域 医学類 進学!
早稲田大学 理工学部 基幹理工 合格
合格して思うこと、それは中央予備校を選んで本当に良かったということ、そして中央予備校をやる気のある人に薦めたいということです。現役時の最後の模試が偏差値50ちょっとで、特別な何かの才能があるわけでもない僕を1年で国立大医学部合格に導いてくれた中央予備校の先生方の指導力や学習環境は、本当に計り知れません。現役時代は独学に頼りがちだったことを反省し、この1年は授業を大切にし毎日のように質問しました。その結果、学力が夏ごろから急上昇し模試で偏差値80に達することもあり、自信を持って受験することができました。中央予備校の先生方は、質問するといつも丁寧に答えてくださり、さらにいつも役立つプラスαの知識まで教えていただきました。ちなみに、入試本番、数学の最後の間違いやすく時間もかかる積分計算問題を、そのプラスαの知識でほんの数十秒で正確に解き、それが合格の鍵となりました。それ以外にも勉強方法から進路の相談まで、なんでも親身になって教えていただいたり、考えたりして下さいました。この一年辛いときもありました。でも中央予備校の温かい雰囲気の中、心底勉強が面白いと思えたし、友達とも励まし合って目標に向かって全力を出せた意義のある最高の一年でした。支えてくれた先生方、家族、友達、そして彼女には本当に感謝しています。ありがとうございました。
医学クラス・チューターのコメント これまで多くの医学部合格者を輩出してきました。その度に思うことは、性格が一人ひとり違うように一番適した受験勉強のスタイルも一人ひとり異なるということです。藤井君に提案した合格カリキュラムは【1学期:英・国・数は生授業。物理・化学は代ゼミサテラインDVD講座(1・2学期)+個別対応で早期完成。2学期:全教科生授業+代ゼミ模試による演習+個別添削】でした。毎年偏差値20アップを生む、当校の必勝カリキュラムです。もう一つ大事なことがあります。授業の予習復習を順調にできれば偏差値が60~70に到達するのは当たり前で、問題はそれが順調にいかないとき、どういったアフターケア準備されているかです。当校では個別指導、コーチングをはじめ、アフターケアが万全です。藤井君、合格おめでとう! (吉崎 治)
★孟順くん(富山情報ビジネス専門学校 日本語学科)
神戸大学 医学部 医学科 進学!
私の合格は中央予備校のおかげだと思っています。入学当初、英語と生物が特に苦手で、生物の偏差値はなんと40にも満たない有様でした。そこで私は、短期間で自分のペースで学習できる代ゼミサテラインの生物を受講し、わからないところは繰り返し見ることで理解が深まり、本番では力を発揮することができました。数学では授業の他に問題プリントを作ってもらい添削をしていただいたのですが、それがとても丁寧で、記述の仕方などひとりで勉強していては気づかない部分にも気を配ることができるようになり、本番では9割以上は得点することができたと思います。また、同じ医学部を目指す友達と切磋琢磨し、実力を高めあうことができました。この1年間は本当に楽しかったです。ありがとうございました。
医学部クラス・チューターのコメント 教科により学力差があり、それを補うためのカリキュラムを作成しました。英語・数学は授業の予習復習+個別添削を徹底。化学・生物はサテライン速習講座で1・2学期の内容を夏までに完了し、2学期以降は入試問題演習を人の何倍も多くこなしました。孟くん、合格おめでとう! (吉崎 治)
★寺山銀冶くん(高岡南高校卒)
神戸外国語大学 国際関係学部 国際関係学科 進学!
予備校でどういう勉強をするか。この答えは自分自身が決めることです。あなたの努力しだいでこの1年は大きく違ってきます。予備校は高校と違い、自分の必要とする分野に的を絞って履修することができます。中央予備校は一人ひとりの学習状況に合わせて履修内容を調整してくれます。しかし、あまり多くの講座を欲張ってはいけません。あくまでも大切なのは量よりも密度の濃い学習です。また、一人ひとりに親身になってくれる先生方の助けを得ながら、あなたはこの1年で大きく飛躍できます。僕も先生方にどれだけお世話になったことか。そして、強い自分を持たなければなりません。いつまでも浪人したことや、自分の学力を疑問視する考えを捨てること。これが一番大切です。そして「自分は他人よりも1年多く勉強することができた」というプラス思考で浪人を捉えることが、あなたの精神状態を安定させ、合格に結びつく大事な要素となります。最後に、1年間、一生懸命支えてくれた家族と予備校の仲間、そして中央予備校の先生方に心からありがとうを言いたい。本当にありがとうございました。
★本田悠平くん(富山工業高校卒)
早稲田大学 文学部 文学科 進学!
早稲田大学 教育学部 国語国文 合格
早稲田大学 文化構想 文化構想 合格
第一志望の大学に合格できてとても嬉しいです。この一年間は今振り返ってみるとかなり密度の濃いものでした。高校時代あまり勉強しなかった自分にとって、中央予備校の先生方は本当に頼りになりました。授業後どうしても納得できなかった所や理解の浅いところは必ず質問しました。自習室で問題集などをしていて理解できない箇所も先生方に考え方の指導をしていただきました。このようにして日々過ごしていく事で成績が上昇して行きました。特に英語の藤田先生には頻繁に質問しに行ったせいか、英語はセンター試験で満点近く取れましたし、早稲田大学の問題も自信を持って取り組むことができました。いつでも自由に質問できる環境には助けられました。しかし、いくら先生方や環境が良くても、自分の強い意志がないと受験はうまくいかないです。せっかく一年間勉強できるチャンスを与えられたのなら、高い目標を持って毎日の時間を大切にし、とにかく勉強しまくってみましょう。その経験は自分の財産となります。ありがとうございました。
★萩原佳澄さん(富山東高校卒)
大阪教育大学 教育学部 教養学科-健康生活 進学!
現役生の時もかなりがんばって勉強をして、センター試験では、低いながらも過去最高点が出たので喜んでいたんですが、センターの点数も二次試験対策も不足していて、国立大学は前期・後期とも落ちてしまいました。浪人が決まった時、やるせない気持ちと親への罪悪感で胸がいっぱいだったことを覚えています。実際、中央予備校に通ってみると、現役の時に素通りしていたことを、先生方が基礎の基礎からしっかりと教えてくださったので、学ぶことが楽しくなりました。そこからエンジンがかかり、今までの受身の勉強を脱して、なんでも自分で考え、資料集などを駆使して授業でやったテキストの問題を徹底的に見直すというスタイルに変えていきました。それでもわからないことは、先生に聞くのが一番です。きっと、中央予備校の先生方は全力でサポートしてくれます♪。受験勉強は主体的に行なわないと結果はついてきません。もう1年がんばるみなさん、浪人したからといって気を抜かずにがんばってください。第一志望から届く合格通知は、想像以上に嬉しいですよッ\(^0^)/
★清水 郁弥(呉羽高校卒)
法政大学 社会学部 社会メディア学科 進学!
専修大学 法学部 法律学科 合格
浪人するときに注意すべきことを、ここでいくつか挙げてみたいと思います。
①学習計画は余裕をもって立てて、学習のペースを崩さない。②受講する講座はむやみに取らない。今しっかりやりきれる量を何度も繰り返す。③本番で実力を十分出すために、アウトプットの練習をこまめに行う。(模試、問題集など)④志望する大学の入試方式、配点、合格最低点を早めに調べておく。⑤競い合えるライバルを作っておくこと。1人で乗り切るのはなかなか大変。
1年間は短いようで長く、大変なことも多いと思いますが、頑張って下さい。
★田中 琢弥(富山高校卒)
長崎大学 歯学部 歯学科 進学!
明治大学 理工学部 機械情報工学科 合格
神戸薬科大学 薬学部 薬学科 合格
僕の1年間を支えてくださった中央予備校の先生方をご紹介します。
藤田先生(英語)は授業中、重要な部分を詳しく何度も説明してくれます。聞き逃しもなく、重要事項がきちんと確認できます。吉崎先生(数学&チューター)は解法を数種類紹介してくれます。特に万能の解き方は熱心に講義してくれました。相澤先生(数学)はとにかく、授業が丁寧!です。忘れかけていた基本的なことから解説してくれるので、いろいろ気がつかされること満載です。池上先生(国語)の授業を受けると現代文の解法・勉強法が変わります。大事なこと。蛍光ペンを忘れず持参しましょう。薬師先生(英語)の授業。初めは驚くけれど、言われたとおりに取り組めば成績UP間違いなし!です。横山先生(国語)には親身に相談に乗ってもらいました。スランプ脱出に一役かってくれました。石田先生(物理)は「物理≠公式」を教えてくれた先生。疑問点も分かるまで教えてくれました。
先生方のアドバイスを聞き、「授業⇒質問⇒演習」このサイクルを守り、1年間継続的に勉強してきたことがよかったのではないか、と思っています。
★笠島 愛(小杉高校卒)
富山大学 芸術文化学部 文化マネージマネージメント学科 進学!
合格までにお世話になった先生方、家族、友人たちには本当に感謝しています。センター試験後の急な進路変更により、小論文が必要となり、それまで何の対策もしていなかった私は焦りました。高校で小論文模試を受験したことはありましたが、解答例を見直しても、なぜ自分の答案が酷評させているのかが、分かりませんでした。1テーマにつき2回の添削だったのですが、毎回1回目の添削は悲惨なものでした。論理の破綻に始まり、句読点の扱い方まで。あらゆるものが欠如していた私ですが、至勢先生の粘り強い指導により、小論文風(?)の文章が書けるようになりました。
時間がなくて、個別試験までに自信をもって書けるようになるのか、とても心配でしたが、何とか合格を手にしました。個別試験を小論文で受験することを考えている人には、ぜひ中央予備校の小論文指導を勧めます。
★酒井 健太郎(富山東高校卒)
早稲田大学 教育学部 社会科学 進学!
早稲田大学 人間科学部 人間環境科学 合格
明治大学 商学部 合格
早稲田大学に行きたい!突然、高3の11月に思いました。しかし、そんなに簡単に行ける大学ではなく、現役時代は完敗でした。4月から浪人生活がスタート。この予備校で、英語、古文を磨きました。特に苦手だった古文は国語科の池上先生に個別で授業をやってもらい、かなり力をつけることができました。私は根拠をはっきりさせないと納得できないたちなので、よく30分ほど議論しましたが、池上先生は嫌な顔ひとつせず、付き合ってくださいました。すると結果が11月に爆発しました。なんと県内1位。そのままの勢いで早稲田大学に突撃し、見事合格!ついに早大生となり、新たな一歩を踏み出すことになりました。最後に。中央予備校大好き!!
★吉井 佐季(富山東高校卒)
新潟大学 経済学部 経済戦略学科 進学!
私は現役生のときは塾などに通っていませんでした。高校でしっかり勉強すれば大丈夫だと思っていました。けれど結果は不合格で、すごく悔しい思いをしました。初めのうちは浪人するということ自体が嫌で、やりきれない気持ちだったけど、友達と浪人を決めてからは本当に毎日予備校へ来て勉強しました。先生方の授業には刺激を受けるところもあり、質問にも丁寧に答えてくださるので、すごくためになりました。自習室の環境も良く、自分にとって一番集中できる場所でした。浪人はつらくもあったけれど、自分を高めることができたと思うし、プラスになる経験だったと思います。成績が伸びるかどうか。結局は自分次第です。学習に対して積極的な姿勢を持つことが大切です。これから浪人するみなさん、頑張って下さい。支えてくださったたくさんの人に感謝し、大学生活を送りたいと思います。合格できて本当に嬉しかったです!!1年間ありがとうございました。
★長谷川 英利(水橋高校卒)
群馬大学 工学部 社会環境デザイン学科 進学!
東京都市大学 工学部 都市工学科 合格
僕は周りの友達よりも早い段階で浪人することを決めました。高校のとき、勉強不足だったため、最初は授業についていけるか不安だったけれど、各教科の先生ひとり一人が丁寧に教えてくださり、また、僕が質問しに行ったときは、完璧に理解するまで説明していただきました。すると勉強に対して少しずつ興味が湧いてきて、一生懸命努力して勉強に取り組むことができました。本当にありがとうございました。チューターの相澤先生には辛くて苦しいとき、相談にのっていただき、また頑張ろうと思えることができました。本当にありがとうございました。最後に、浪人することを許し、陰で支えてくれた両親に心から感謝したいです。