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Q1 高校生でも予備校の授業を受けられますか。
A . 予備校というと「浪人」と「思いがちですが、中央予備校では現役生向けの講座「代ゼミサテライン単科ゼミ」を用意しています。 「代ゼミサテライン単科ゼミ」はパソコンに自分の学籍番号とパスワードを入れるだけで、代ゼミ本校で行われている“ベストの講義”を受講できます。 また、自分のスケジュールに合わせて受講できるので、土日の空いた時間を活用したり、特に忙しい時期の受講を避けて余裕の ある時期に集中的に学習したり・・・と部活動や生徒会活動など、忙しい毎日を送っている現役生の強い味方です!
また、自習室の利用も可能で、高卒生といっしょに刺激を受けながら自習できます。現役生も高卒生も同じ受験生。中央予備校では、受験生を応援しています。
Q2 授業についていけるか心配です。
A . そんな心配は全くいりません。予備校には成績優秀者ばかりを相手にして難関大学の合格実績のみを狙い、一方で基礎クラスの生徒は全くほったらかしという所が多いのが現状です。その点、中央予備校では難関大学志望者のためにカリキュラムの充実はもちろんのこと、どんな生徒でも希望するレベルへの到達が可能なように、授業内容やクラス分けなどを工夫し、一人ひとりの能力に応じた指導を徹底しています。受験生の質問や相談には講師やチューターが熱心に対応しますので、学習面はもちろん精神面の不安も早い時期に解消できます。中央予備校には難関大学を突破した先輩たちがたくさんいます。実業高校出身で志望大学に合格した先輩たちもたくさんいます。彼らを勝利に導いた共通点といえば、授業には休まず出席し、積極的に質問をしたことなどです。
Q3 難関大学を志望しているのですが、都会の大手予備校に行ったほうがいいのではないかと迷っています。
A . 同じような考えの受験生はたくさんいます。でもちょっと考えてみてください。都会で一人暮らしをしながら勉強できますか?炊事、洗濯、掃除など身の回りの事がきちんとできていますか?友達のいない寂しさや不安にかてますか?学力を1ランクも2ランクもアップさせ、難関大を突破するには大変な精神力が要求されます。また、都会の予備校の受講料は地元の予備校よりもかなり高く、家賃や食費を含めた金銭的負担も大きくなります。たとえ地元の予備校でも、中央予備校の場合は、講師の質や指導内容に不安をもつ必要は全くありません。「経験豊で熱意あふれる講師陣」「代々木ゼミナールやベネッセの模試」「最新のデータに基づいた進路指導」「都会の人気講師の講義が衛生中継で受けられる代ゼミのサテラインゼミ」など、都会の予備校には決してひけをとりません。
Q4 どんな教材を利用しているのですか
A . 各授業で使用するテキストに関しては、講師陣が研究・協議のうえ作成。都会の大手の予備校のテキストを使用していることを売り文句に、それだけで内容をアピールする予備校もありますが、都会の状況が必ずしもどこにもあてはまるとは限らないのです。たとえば金沢大学や富山大学、その他の北陸地方の私大などの傾向は都会の予備校のテキストには盛り込まれていません。中央予備校では何が最善かを考え、受験生の志望に適した指導をしています。
Q5 自習室はどのように利用されていますか。
A . 授業の予習復習をしっかりとこなし、得点力アップを図るには、自習するためのより良い環境が不可欠です。先輩たちは「仲間の頑張る姿が刺激になる」「わからない問題があったらすぐ講師に質問できる」などの理由で積極的に自習室を活用しています。中央予備校はほぼ年中無休で月〜金は朝7時〜夜9時まで、土日・祝日は夕方5時まで自習室を開放しています。有効に活用してください。

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